世界と日本の“鎹・かすがい(clamp)”に

「かすがい」とは、材木と材木とをつなぎとめるために打ち込む、 両端の曲がった大きな釘のことです。
日本では「子はかすがい」という言葉でよく知られていると思いますが、世界と日本、外国人と日本人、組織と人材、地域と住人、、、もっとつながっていいと思います。つなぎ合わせて今までになかった新たな関係を構築し、お互いの利に貢献する、そんな思いが込められています。
その前に、ClampではなくなぜKlampなのか?代表の門浦のKです笑